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こんばんは、

長らく更新出来ませんでした、

それは、色々と調べ勉強(全然たいした事ない)とかで時間を取られてしまいました。

そして、楽器フェアの記事をすっとばしもう今年はアップ出来ないかも!

どうもすみませんです。

ここで新しい趣味が増えてしまいました。

そうです。デジタル一眼レフなんです。

勉強やリサーチもすべてデジタル一眼(デジ一ですねつまり)を調べてました。

ブログ開設時にはSONYのコンデジRX100M2を購入し息巻いていました。

そうですね、あるイベントで猛烈にデジ一が欲しくなってしまったんです。

まぁ、GLOSS銀座(メガネショップ)のイベントです。

元々ソニーびいきでソニーが好きなので、ソニーを選んでしまうのが私。

だって、かっこいいじゃない、色々と。

しかし、あくまで家電屋で光学専門でないのです。

そこらへんの剛性、精度が問われ、ユーザーの厳しい目もあります。

初めは私は恥ずかしながら、センサーサイズ、もわからないでいました、

APS-Cって?フルサイズって?

もう恥ずかしいですよ、そんなんでデジ一?って言われそうですが、なんとかしてやるって気になってます。

それで、じゃあ何を選ぶ?って話。

初めは最近評判のα6000のレンズキットをって思ってました。

写真はツァイスのFE35mmレンズ装着ですが・・・。

IMG_31631600.jpg

どうですか?カッコイイと思いませんか?

ツァイス50mmFE装着。これはNEX-5とかかな?

20140204_06.jpg

いいですねぇ。

性能も申し分ないです。

が、

このレンズはFEレンズ(フルサイズセンサー用Eマウント)なんですね。

α6000はAPS-Cセンサーで、フルサイズより小さいサイズなんです。

α6000はEマウントレンズなんです。

じゃあフルサイズって何があるの?

ってなりますよね。

そこでミラーレス一眼で初めてフルサイズサンサーを搭載した記念碑的モデル。

α7の登場となります。

ILCE-7.jpg

いやぁ、文句のつけようもないですよ、かっこいい。

もうこれにしようって決めていました。

しかし、丁度新しいモデルが出るって。

α7Ⅱ。

ひえぇぇぇ。

何がどう変わったから始まり、実機を見に行ったり触ってみたりレビュー読んだりと。

こんなことばっかりやってたなぁ、ハイ。

α7とFE35mmF2.8ツァイスレンズ装着例。

コンパクトに運用するのに丁度いい。

しかもかっこいい。

16c26989.jpg

ilca-7m2_storereview_008.jpg
ilca-7m2_storereview_006.jpg

初心者にはα7で十分だ。

けっして悪くない選択、むしろいいかもしれない。

しかし、やはり納得して買いたかった。

気になる所もあって、不安を払拭することは私は出来ませんでした。

α7の弱点を見事にカバーしブラッシュアップされていた。

マウント部の剛性(金属爪)になり、マグネシウム合金をフロントまで採用し、シボ加工したマットブラック塗装。

これは実際見たら本当に良かった。

一眼カメラっぽい感じがしました。

なんといってもシャッターボタン位置とグリップの形状変更。

これはカッコイイし手にしっくりくる。

まぁ、外観ばっかり言ってますが、今回の驚きは 5軸手振れ補正搭載だろう。

いあぁ、初心者にありがたい機能なのか?多分恩恵は受けることになるでしょう。

(ツァイスの単焦点はレンズ側手振れ補正がないので)

シャッタースピード云々になる話でしょうが、私は現時点では技術機構な事は、まだまだ語れない状況。

ご勘弁ください。

若干のサイズアップや140gの重量増加でせっかくの軽量コンパクトがスポイルされてしまうと思うが、
それを補って余りあるモデルなのです。

重量増加はカタチのいいグリップも手伝って、重さはあまり感じないっていう意見もあるほどです。

約560gは決して重くないです、他社と比べてみても軽いはず。

このサイズ、重さで手振れ補正をフルサイズミラーレスに入れた事がスゴイ事です。

私はこれを買わずして何を買うのかって思ってしまった。

素人が何言ってるんだってって思われるかと思いますが、どうかご容赦下さい。

実は私はレンズはこれに決めています。

Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA SEL35F28Z

sony_fe35_f2-8za.jpg

コンパクト軽量、ゆえ単焦点でレビュー評価も高く、ある程度は汎用出来ると言う事
はっきり言って贅沢です。

ゆくゆくは55mmF1.8欲しいです。

各局、ボディはα7Ⅱにしました。

001.jpg

他にもいろいろとアクセサリー、メンテキットを買い揃え、もう後戻りは出来ない状況となりました。

全ては明日金曜日に揃います。

しかし土曜は業務ですので、練習は天気が良ければ日曜日に撮影散歩に出かけようって思います。

元々散歩が好きな私。実はこれがしたかったのかもしれない。

作品を皆さんにお見せできる日を楽しみにしています。

そして今後は色々試行錯誤して大いに迷いたいと思います。

それが楽しいのだから仕方がない。
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皆様、こんばんは。

物事には順序があると思いますが、先日の楽器フェアの記事をすっ飛ばしてでも今回は速報という事でお伝えしたいと思います。

へちもん会も12月7日に緊急会合を行ったのですが、これも年内にてアップしたいと思います。

以前、JAPONISMのラダーヒンジのプロジェクションが欲しいとブログにてお伝えしたかと思います。

その後、スペシャルエディションをオーダーしたとお伝え致しました。

12月7日日曜日、先行オーダーとして完成し、受け取りに行きました。

じっくりとご覧ください。

おそらくこのモデルのスペシャル仕様の絵は日本最速と思います。

JAPONISM PROJECTION JP-016 Whitegold/Silver Col.05

DSC01143.jpg

そうなんです、以前の企画にもあったカーボンテンプル復活なんです。

数量限定ですが。
DSC01136.jpg

DSC01137.jpg


積層ですね、カーボンならではの質感。


DSC01138.jpg

専用のケースだそうです。

DSC01144.jpg

まず、初めて見た衝撃ときたら悶絶モンでした。

本当に素晴らしい逸品です。

見ているだけで幸せな気分になります。

早く遠近入れて仕上げたいと思います。

その時は松本店長、よろしく頼みます!

今回の企画は DRESS UP JAPONISM と銘打ち PROJECTIONシリーズ10型よりカーボンテンプルを組み合わせるという物。

私は初めからこの016を狙っていました。

どのモデルに付けてもも間違いないですので、皆様お急ぎください!

本当に想像を超えるカッコよさです!

今回は衝撃的な出来事がたくさんありました。

整理しますので次回以降にて。

それでは!

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